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夏に近づいてくるにつれて、日差しが徐々に強くなってきました。

そこで気になることと言えば紫外線です。
紫外線にはいくつかの種類があり、日焼けの主な原因と
なるのはUVA(シミやしわの原因)、UVB(肌が赤く焼ける原因)
です。
紫外線が多くなるのは5~7月頃、時間帯では午前10時~午後2時頃とされています。これからの時期は特に紫外線対策が必要です。

予防として日焼け止めを~4時間ごとに塗りなおすと効果的です。
日焼け止めにはPASPFという表記があり、PAUVAに対しての、SPFUVBに対しての防御効果をそれぞれ表します。
PAは+の数が多い程、SPFは数字が大きい程高い防御効果を示します。
野外での活動時間が長いほど、数の多いものを選ぶことをおすすめします。
 
 


   ◎処方箋の期限は4日◎